音楽 を聴くだけじゃ本当にHIPHOPを知った事にはならない。音楽以外にも知る事はたくさんあるぞ!

アーティスト特集 ブラックムービー情報 リンク お問い合わせ


更新! アーティスト(ARTIST)にLL COO Jを追加いたしました

●NEW RELEASE CHECK 公開中の映画やビデオ等、話題作をCHECK!

●ザ・ブック・オブ・ヒップホップ
キャムロン率いるヒップホップ・ユニット、Diplomats(ディプロマッツ)が地元ニューヨーク・ハーレムで行ったライブの模様を映像化。プラチナ・アルバム「Come Home With Me」「Purple Haze」からヒット曲を多数収録。ゲストとしてダグ・E.フレッシュ、ビーニー・シーゲルらも登場し、豪華なステージを繰り広げている。また、全米一のヒップホップ・レーベル、ROC-A FELLA代表として一時代を築いたデイモン・ダッシュのインタビューも収録。
・New York(Doug E. Fresh)・Lodi Dodi(Doug E. Fresh)・Round Here(Memphis Bleek)・Is That Your Chick?(Memphis Bleek)・Breathe/You, Me, Him&Her(DJ Clue)・Crakk-Where I'm From(Beanie Sigel&Peedi)・Crakk-Gotta Have It(Beanie Sigel&Peedi)・Killa Cam(Cam'ron&Opera Steve)・Get 'Em Girl(Cam'ron)・Down&Out(Cam'ron)・Hey Ma(Cam'ron&The Harlem Diplomats)・S.A.N.T.A.N.A.(Cam'ron&The Harlem Diplomats)・Shake(Cam'ron&The Harlem Diplomats)・Dip Set Anthem(Cam'ron&The Harlem Diplomats)・I Really Mean It(Cam'ron&The Harlem Diplomats)・Certified Gangsta(Cam'ron&Jim Jones)・When Thugs Die(Jim Jones)

更新日:2006/02/03

●BIG UP ARTIST このアーティストが凄い・おもろい!


●マーティンローレンス
ブラック・コメディーの重鎮!マーティンローレンスをBIG UP
1965年4月16日、ドイツ フランクフルト生まれ。
生まれてすぐに両親の母国アメリカに渡り、幼少期をメリーランド州ランバードで過ごす。学生時代はボクサーを目指していたが、教師のすすめで地元のコメディクラブに出演したところTVプロデューサーに見初められて本格的な芸能活動をスタート。以降、コメディ番組の司会、ドラマ・シリーズ"Martin"の制作・出演などTV界で不動の人気を勝ち取ったマーティンは『ドゥ・ザ・ライト・シング』で映画デビュー。またコメディ・コンサート活動で、彼が出演した”You so Crazy”はコンサート・ビデオ史上トップ3にランクされる激ヤバ、コメディアン!


アーティスト



●BLACK MOVIE GUIDE 黒人映画からHIPHOPに関する映画を紹介-B-BOY必見-


●WILD STYLE
この映画から全てが始まった
全米はもちろん日本やヨーロッパにまで撒き散らすこととなった、エポック・メイキンングな映画。当時のリアルなN.Yを舞台にMC,DJ, GRAFFITI, DANCEとHIP HOPの要素は、ここに集約されている。この映画に触発されてヒップホップにのめり込んだB-BOYも多い。グランドマスターフレッシュの3枚使いは絶対CHECK!まさにヒップホップのバイブル。 実は主人公ZORO役(LEE)に、あのFUTURA 2000にオファーがあったとか!?


●STYLE WARS
グラフティの最高傑作
1970-80年初頭のニューヨークで繰り広げられたグラフィティ・アーティスト達と市当局の「戦争」とも呼べる社会現象を様々な角度から描いたドキュメンタリー。Dondi, Seenを始めとするライターの秀逸なグラフィティ作品群のほかにも、ロック・ステディ・クルーを中心にしたブレイクダンス・シーンや、グランドマスター・フラッシュ&フュリアス5、トレチャス・スリー、ラメルジーなどヒップホップ・クラシックスもフィーチャー。1984年サンダンス・フィルム・フェスティバルにてドキュメンタリー部門の最優秀賞を受賞。2003年オニオン誌でベストDVD・オブ・ザ・イヤーを受賞。


●JUICE
全米を熱狂させた青春バイオレンス・ムービー
黒人特有のジュース(”尊敬”の意)の念に取憑かれた若者が、発砲事件を契機に仲間を殺しあうという題材を激しいラップのリズムに乗せて描く。黒人社会に生きる若者の病める姿を描くだけではない。自分の夢か仲間か、という若者の選択、そんな普遍的テーマを鮮やかに描き出している。ブラックカルチャーを代表する作品。2PACのスター街道もここから始まった。ロングインできません!godn0ri

●8mile
ヒップホップの枠を超えた
ヒップホップ界のスーパースター、エミネムが、彼自身の半自伝とも言えるドラマで映画初主演。全編、観る者を射抜くような鋭い眼差しで、役者としてもカリスマ性を発揮している。ヒップホップに興味がなくても、あるいは苦手でも、物語自体に共感でき、心にズシリと響く一作。 主人公は通称“ラビット(エミネム)”こと白人青年ジミー。自動車産業も斜陽のデトロイトを背景に、黒人の文化であるヒップホップの世界で、彼はプロ・デビューを目指す。黒人たちの前で本来のラップの才能を発揮できないジミーの挫折&成長物語に加え、モデルを夢見る恋人や、男関係に自堕落な母、幼い妹をめぐるエピソードが、とことん切なく展開される。クラブでのラップ・バトルは、まるでボクシングの試合のように、音楽にのせた「言葉」によって相手を打ち負かす。

 

●OTHER その他のおもしろアイテム


●DEF JAM VENDETTA (PlayStation2 )
ついにあの「Def Jam」がゲームで登場!ファイトクラブを勝ち抜いてトップに君臨するD-Mobの打倒を目指す。各ステージのボスを任されたのは、Def Jamアーティストたちで、勝ち進んでいくとファンを自称する女の子にアプローチされたり女の子同士で取り合いが始まったりと、まさにHIP HOP。日本版のみにDef Jam Japanのアーティスト「DABO」と「S-WORD」も参戦しているのも見逃せない。 YO CHECK!


●DEF JAM FIGHT FOR NY (PlayStation2 )
「Def Jam Vendetta」の続編。有名ヒップホップレーベルに所属するアーティストたちがファイターとしてゲーム内に登場するという、ストリートファイトとヒップホップが融合した格闘ゲーム。前作「DEF JAM VENDETTA」では登場しなかったアーティストたちも多数参加。さらにヒップホップスタイルに服飾やアクセサリー等、ゲーム内のショップで購入してキャラクターを自分なりのキャラクターを制作する事も出来る!これをやらなきゃ損!





©All Rights Reserved.BMW
inserted by FC2 system